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こんにちは!しょうちくりんです。
我が子が生まれて、早半年。今回は、ハーフバースデー(生後6ヶ月)をお祝いした様子を紹介します。お祝いを検討している方の参考になればうれしいです。
私は知らなかったのですが、近年は、生後半年(ハーフバースデー)をお祝いする習慣があるそうです。今回のお祝いは、すべて妻が監修しています。
先に結論です。
- 衣装は、定番の「キューピーハーフ」。自作せず、ネットで購入しました。名入れで作ってくれるサービスも多いです。
- お食事は、妻が手作りした「はらぺこあおむし」の離乳食プレート。撮影のあとは、赤ちゃんに食べてもらうこともできます。
- 離乳食のプレートを作るときは、離乳食の進め方の目安や、デコレーションに使うもの(爪楊枝など)に注意してください。
お祝いの概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| お祝いした時期 | 生後6ヶ月(ハーフバースデー) |
| 衣装 | キューピーハーフ(ネットで購入) |
| お食事 | はらぺこあおむしの離乳食プレート(妻の手作り) |
| 参考にしたもの | クックパッドのレシピ |
キューピーハーフ衣装
定番ですが、キューピーハーフです。我が家は、自作せずネットで購入しました。名入れで作ってくれるサービスは多くあるので、気になる方は探してみてください。
下の商品は、あくまで一例です。良い仕上がりで可愛いかったです。



特に嫌がることもなく着てくれました。
はらぺこあおむし離乳食プレート
続いては、お食事です。この時期、はらぺこあおむしのおもちゃがお気に入りだったので、妻が手作りしたプレートです。よく作ったなと感心しています^^
離乳食なので、撮影のあとは、赤ちゃんに食べてもらうこともできます! クックパッドのレシピを、参考に載せておきます。
クックパッド「ハーフバースデーに、はらぺこあおむし」:https://cookpad.com/jp/r/17646256

🚼 ご紹介のレシピは、クックパッドで「離乳食 5,6カ月ごろ(初期)」に分類されています。野菜をやわらかく茹でてピューレにして、お皿に絵を描くように作るレシピです。文字を描くときに、爪楊枝を使います。赤ちゃんに食べさせる前に、爪楊枝などが残っていないか、必ず確認してください。
離乳食のプレートを作るときの注意点
厚生労働省の「授乳・離乳の支援ガイド」(2019年改定)では、離乳食を始める時期の目安を、生後5〜6ヶ月ごろとしています。お子さんの様子を見ながら、1日1回、1さじずつ始めるのが目安です。
- 初めて食べる食材は、少量から試してください。
- 食後に体調の変化があって心配なときは、自己判断せず、必ず受診してください。
- 発達や進め方に不安があるときは、かかりつけの先生に相談してください。
プレートの食材や量は、お子さんの離乳食の進み具合に合わせて、調整してください。
まとめ
ハーフバースデーとは何かと思っていましたが、子どもの成長を感じられてよかったです。
- 衣装は、ネットで購入したキューピーハーフ。
- お食事は、妻が手作りした、はらぺこあおむしの離乳食プレート。
- 離乳食は、進み具合に合わせて、少量から。
子どもの成長は、本当に早いと、最近つくづく感じます。今、一緒に過ごせる時間を大切にしていきたいです。
👇お祝いごとつながりで、初節句の準備の体験談もあります。
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最後までご覧いただきありがとうございました。少しでも誰かのお役に立てれば幸いです。
ではまたー。

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